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間取りとインテリア

間取りとインテリア

おしゃれで快適な家をつくるには

それは、古いフランス映画で観たアパルトマン。
旅先でふと立ち寄ったカフェ。
お気に入りの美術品だけを集めた、小さなギャラリー。
そんな雰囲気をもつ家を建てたいというあなたの夢を、夢のままで終らせるのはあまりにもったいない。家は人がつくるものである以上、あなたの理想は、ぜったいに実現できるはずです。

夢を現実のものにするための方法として有効なのが、プロのアドバイスを上手に取り入れること。特に『間取り』と『インテリア』に関しては、彼らの豊富な経験と情報を利用しない手はありません。そのことによっておしゃれ度も、住みやすさも全然違ってきます。住む人にとって心地よい設計とデザインに、とことんこだわるスペースラボが、間取りとインテリアで、ほかの家に差をつけるコツをお教えしましょう。

contents

建築家 石澤孝之

 

建築家が語る

住み心地のいい家を建てる

建築家として関西を中心に活躍する石澤孝之は、スペースラボの社長・石澤真知子の夫。真知子は孝之の建築家としての思想とセンスを尊敬し、家づくりの師と仰いでいます。

スペースラボのつくる一棟一棟の設計にも関わっている石澤孝之が、家づくりをする上での基本として、最も大切にしている『ゾーニング』と『間取り』についてお答えします。

ゾーニングの大切さ 素敵な間取りって?

家具・雑貨・小物

ディテールで家は変わる

「この家にはこれが似合う」と思い立つと、居ても立ってもおられず、外国からでもタイルや小物、住宅設備品などを取り寄せてしまう石澤真知子スペースラボ社長。社長に鍛えられたスタッフ達も、いいものを見る眼を持ったツワモノ揃いです。

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ディテールで家は変わる

 

 

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